漫画家になりたい、いつも描きたい、描きたいと思っているのに、
初心者には無理なんじゃないか、と決めつけていませんか?
もしそうなら、3分だけお時間をください。




漫画家通信予備校
担任 萩原 健司



漫画家志望のあなた!
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“信じられないかもしれませんが実話です!”


「えっ! 漫画家になれないの!?」
「もう60万円は払っちゃったよ!」


目の前で後輩(Aくん)が真っ赤な顔でしゃべっている。
まわりのお客が何事かと、こちらをチラチラ見ていた。

この後輩Aくんは久しぶりにあった漫画家志望の後輩で、
偶然ばったり会い、意気投合してそのまま居酒屋に突入したのだ。

Aくんは、漫画家になりたい!
と思ったが、どうやったら漫画家になれるのか分からず、
とりあえず、アニメ学院に入学したのだった、、、

(ちなみにAくんは漫画は好きだが漫画は描けず、
経験も知識も金すらまったくなかった、さえない24歳の男である)

実を言うと私はそこの卒業生だ。
それを知ったAくんは色々と質問をしてくる。

Aくん: 「同期で何人ぐらい漫画家になったんですか?」
わたし: 「2人だよ」
Aくん: 「たったの2人?同期は何人ぐらいいたんですか?」
わたし: 「140人くらいだったかな、」
「 別の専門学校を卒業した友達の漫画家も、
同期で漫画家になったのはオレ1人って言ってたな」


みるみるうちにAくんの顔から笑顔が無くなり、 声が大きくなってきた。

Aくん:「なれたの1%じゃないですか! 」
「 学校に行ったら漫画が描けるようになるんじゃないんですか!?」

わたし:「漫画は描けるようになるよ。」
Aくん:「だったら!?」
わたし:「漫画が描けるのと、漫画家になるということは同じじゃないんだよ。 おいしいケーキを作れる人が、ケーキ屋さんになれるとは限らないようにね。」
Aくん:「それじゃあ、、、」    
 「えっ! 漫画家になれないの!?もう60万円は払っちゃったよ!」


Aくんが真っ赤な顔でしゃべっている。
まわりのお客が何事かとこちらをチラチラ見てきた。
気まずくなってきたわたしは、Aくんを落ち着かせるためにあるアドバイスをした。

わたし:「漫画家になるには、アシスタントになるのが、いろんな意味で近道なんだよ。」
「 まずアシスタントになったら?」

Aくん:「それが出来たら、学校なんか行かないっすよ!」

Aくんの怒りは収まらない、
私は続けてこう言った。

わたし:「実は、カンタンにアシスタントになる方法があるんだよ。」
Aくん:「本当ですか!本当にそんな方法があるんですか?」
わたし:「ああ、Aくんでもカンタンにできるよ。」
「 ムダな時間とお金を使うより、まずはこの方法でアシスタントになった方がいいと思うよ。」

実際、いくつかの技術(スキル)を効率的に学ぶことで、
アシスタントになることがでる。

 

アシスタントになるための方法を聞き 、
Aくんはようやく落ち着きを取り戻してきた。

Aくん:「他にも学校で教えてくれないのに大切な事ってあるんですか?」
わたし:「もちろんたくさんあるよ。」
Aくん:「お願いします、教えてください。」
わたし:「うん、いいよ。」


一つ、キャラクターを作るな。 人間を描け。

昔、アキラの大友克弘先生はデビュー前だけど、
吉祥寺の飲み屋に いつも通ってたんだって。


そこで常連の人たちと仲良くなって、
その常連の人たちがあまりに面白い人ばかりだったから、
毎日のように通ってたらしい。

その経験から人を描くことを学んだんだって。
アキラの本当の面白さっていうのは
「人間がリアルなところ」 なの。

どんだけ舞台設定がしっかりしてても、
人間が描けてないと、 薄っぺらい作品になっちゃうのよ。

特にSFなんてのは現実世界じゃないんだから、
リアルさってのが1番大事なの。


リアルに描く方法の一つとして、
Aくんの周りの人間を登場させること。

頭の中の予定調和で作ったキャラクターが読者の共感を得られるかい?


天才バカボンの赤塚不二夫さんだって、
イヤミってキャラは 飲み屋の常連さんがモデルなんだって。


Aくん:(飲み屋ばっかやな。。。)

 

わたし:「一つ、少年誌は答えを、青年誌は迷いを描け。」

Aくん:「なるほど読者の事を考えるんですね。」

わたし:「分かってきたね。」
Aくん:「それで次は?」

わたし:「他にもたくさん重要なことはあるけど、

もうラストオーダーだからあとはレポートにまとめて渡してあげるよ。」

Aくん:「あっ もうこんな時間だ!分かりました、よろしくお願いします。」


 

 

3ヶ月後・・・

(Aくんからの電話)

Aくん:「おかげさまで漫画家になることができました」

 

「ありがとうございました!」

 

 

 




漫画の描けない人でも、漫画家になる人はいます。
反対に漫画の描ける人でも、漫画家になれない人はいます。
“これは事実です。 ”

 


漫画家通信予備校
担任 萩原 健司

はじめまして、
漫画家通信予備校 担任の萩原健司です。

学校にせず予備校としたのは、 「いろんな事」を教える学校ではなく、 受験合格に必要な事に絞って教える予備校と同じで、 「漫画家になること」に絞って教えているからです。

「いろんな事」を学ぶのはアシスタント、漫画家をしながら学ぶべき、 というのがわたしの考えです。

さて、 このホームページを立ち上げた理由はただ1つ、
「漫画家になるまでの最短手順を教え、1日も早く漫画家になってもらうこと」
それだけです。

「そんなにカンタンに言うけど、、、」
と思われるかもしれません。

大抵の方は、漫画家と言えば、 部屋に(缶詰)閉じこもってるイメージがあるのかもしれません。 漫画家になりたいと思っても、 大学や会社のように、願書や履歴書を出して合格通知を待つ。

とは違うので専門学校などに行くのが安心と思いがちです。
しかし、漫画家に必要なのは学校、専門学校の学歴ではありません。

必要なのは正しい考え方、と必要な技術(スキル)です。
そして、それは難しいことではありません。

誰にでも学び実践できることなのです。
そう、Aくんが実際にやったように!

Aくんもできた、誰にでも漫画家になれるノウハウを
今回、あなたにお伝えします。

 

 




「自分が漫画家になんてなれるんだろうか?」

 

ご心配はごもっともだと思います。
どんなことでもチャレンジするのは勇気がいりますし、
ましてや漫画家となれば、なおさらでしょう。

しかし、今回、あなたにお伝えするノウハウは、 知識と行動力と情熱さえあれば、誰にでも行えるものです。

具体的にAくんが学んで行ったこととは、
@アシスタントになるためのスキルを集中的に学び、まずアシスタントになった。
Aアシスタントをしながら漫画家に必要なことを教えてもらい、漫画家になった。

この2つです。

漫画家の環境、つまり、 アシスタントという環境をまず作る事が大切なのです。
なぜなら、 人間は環境の動物と言われています。
どういう事かというと、 人は生活する環境によって、生活が大きく変わります。

例えば、 社会人の収入は、その人の友達10人の平均収入に近く、
学生の偏差値もその人の友達10人の平均偏差値に近いそうです。

あなたがこれからどんな人生を歩むのか、
それは周りの環境に大きく左右されます。

ただし、環境というのは、 自分で選択することができます。
自分がどんな人生を生きたいかよく考えて、 それにふさわしい環境に自分を置くこと、 また自分自身でその環境を作っていくことが大切だと思います。

しかし、アシスタントはゴールではありません。
中には何年もアシスタントをやって居るのに、 最初の志を忘れ、自分の作品のを1つも書いていない人もいます。
他にも、アシスタントとして背景などを描き、 作品を作ることに満足してしまう人もいます。

それでは何年たっても漫画家になることはできません。

あくまでもアシスタントは通過点であり、ゴールではありません。
さらに言うとあなたのゴールは漫画家になることではありません。

漫画家はゴールではなくスタートだからです。

 




“さらに、詳しくノウハウを紹介すると、”

●第1章 アシスタントへの道.
・アシスタント不足の漫画家業界
・雑誌に応募 あなたはどこに応募するべきか
・インターネットを活用せよ!

 

●第2章 採用されるには。
・履歴書はこう書け
・アシスタントに社会常識は必要?
・アシスタントのギャラの相場 こんなところは辞めましょう

 

●第3章 アシスタント先での心得
・アシスタント先でつらい思いをしないために
・こんな人は絵が描けないよりキツイ
・あなたは大丈夫?「はい」というのに5分かかる人?とは
・アシスタントを辞めさせられた理由
・作家に合わせて描けるアシが、上手いアシ
・次も呼ばれる人、次から呼ばれない人

 

●第4章 新人賞に応募しよう
・新人賞は漫画家、アシスタントへの最短距離!恐れるな!
・新人賞は作品評価と才能評価のものがある、 あなたがねらう新人賞はコッチだ!
・持込攻略法!編集者は言った「半数は2度とこない」
・どん底のときにかかってきた電話
・募集要項に縛られるな

 

●第5章 ネームの描き方
・よく聞かれる 「ネームってどうやって描くんですか?」
・ネームの基礎はやり方が存在する
・大切なのは、ネームに入る前のネーム、「雑ネーム」
・コマ割はメリハリを セリフに頼るな
・プロだって人間、ダラダラしたい
・アマチュアとプロの差はここで出る 簡単にプロっぽくするには
・構図を学ぶなら模写!「アキラ」の大友さんもコレを模写して上手くなった!

 

●第6章 ストーリーの作り方
・漫画とは映画を1人で作ること

・読み切りで魔王を倒す旅に出るな
・起承転結ではなく転承転結
・やっちゃいけない 「僕は太郎。負けず嫌いのおっちょこちょい!」
・パクリ
・5W1H
・人間のことをキャラクターという落とし穴
・表現力はなんとでもなる
・おもしろさの向こう側 思考を止めるな
・一番大切なのは感情 丁寧に描く


●第7章 編集者との付き合い方
・できる編集、できない編集
・人間的に合うかは別
・編集者のカタにはめられるな
・たまたまそこにいた編集者
・漫画家を生かすも殺すも編集次第
・編集者はビジネス相手、友達じゃない



●第8章 連載の取り方
・ 連載して漫画家
・連載は頑張った人へのご褒美?
・素人とプロの差 プロとプロの差
・連載の取り方は簡単、でもみんなできない



●第9章 心の折れない方法
・自分を救うのは自分だけ
・偉人たちに学ぶ

以上が漫画家が教える、90日で漫画家になるための方法!です。
A4 167ページに本気でまとめました。



これらのノウハウを順に追って学び、
実践していけばあなたも必ず漫画家になることができます。

努力の方向性が見え、後は突き進むのみです。

しかし、もちろんあなたはきっとこう思っているでしょう。
「でも、高いんでしょう?」


確かに今までは24800円で販売しておりました。
これは、高いでしょうか?
いえ、この決して高いとは思いません。
なぜなら、極めて専門的な内容で、かつ効果的なため、
この内容を知らない事による時間損失は甚大だからです。

しかしながら、
「私はペンで描いているのでパソコンで描くマニュアルは必要ない」
(これは本当に必須と思うが)
との声を多数いただきました。

なので、パソコンで描くマニュアルは別のマニュアルにまとめ、
【漫画家が教える、90日で漫画家になるための方法!】
のマニュアルを 8800円、

【フォトショップでマンガを描いてみよう】
のマニュアルを2980円、

にて販売させていたきます。


さらに先着50名様に限り、
【漫画家が教える、90日で漫画家になるための方法!】
8800円を5800円にて販売致します。

 

既に先着50名の販売は終了しました。
有難うございます。

先着人数を追加させて頂きます。
残り24名様のみ¥5800円にて販売致します。






あなたは、キコリの話を知っていますか?
キコリが森で木を切っていました。そこへ子供がやってきて、キコリが木を切る様子を眺めていました。
ですが、そのキコリは全然木が切れません。
どうやらキコリのノコギリが錆び付いており、木が切れないようです。

それを見て子供はキコリに言いました
「そのノコギリ錆びてるから、研いだほうがいいんじゃないの?」

するとキコリはこう答えました。
「木を切るのに忙しくてそんな暇はないよ。」

これは、笑い話ではなく本当にこのようなキコリになっている方がいます。
どれだけ一生懸命に描いても、やり方を間違えていたら、錆びたノコギリで木を切っているようなもので、全く効果が出ないのです。それどころか、ノコギリと違い、時間だけが過ぎてしまいます。状況はもっと悪いのです。

 

あなたは、ノコギリを研いでから木を切って下さい・・・





 





【漫画家が教える、90日で漫画家になるための方法!】

(A4サイズ 全167ページ)
8800円 ⇒ 5800円




 


しかし、これだけではありません!






「これって本当に私の役に立つの?!」


この質問も多いですねー

実際、結果を出されている方も出てきているので、
はい!役に立ちます!
と言いたいところですが、
わたしには分かりません。
正直、役に立つか、役に立たないかは、「あなた」にしか分かりません。
なので、今すぐ試して下さい。

30日間返金保証
をお付けします。

まずはこのマニュアルを読んで実践してみて下さい。
そして、全く役に立たたなかった場合には、喜んであなたに全額を返金いたします。

あなたにリスクは全くありません。
リスクがあるとすれば、このマニュアルを読まずに時間だけが過ぎ去ってしまうことです。




【フォトショップでマンガを描いてみよう】をプレゼント



さらに今だけ、
バージョンアップキャンペーン実施中!

パソコンを使ってマンガを描く方法を一から説明した、
【フォトショップでマンガを描いてみよう】(PDF版)
2980円をプレゼントさせて頂きます。
・パソコンの利点と欠点
・パソコンでマンガを描くために必要な機材、ソフト
・マンガを描くときは、レイヤーはこう使え
・ 枠線、吹き出し、ベタ、、、の描き方
・トーンの51番、61番・・・はこう貼る (もうトーンを買う必要はありません)
・どんどん楽になる、オリジナルテンプレートの作り方
・ペンタブレットに必要なショートカット集
・マンガ用紙テンプレート
・マル秘裏技
これだけ知っておけばアシスタントになれるぐらいのスキルです!

もし、あなたがパソコンを持っているのならば、
インク、ホワイト、トーン、用紙などにかけるお金を限りなくゼロに節約できます。
たとえ、今までにパソコンで描いたことがなかったとしてもです。
節約できるトーン代だけでも、このマニュアルの代金を、軽く超えてしまうでしょう。

※先着人数の24名の定員を越えましたら、通常販売に戻させて頂きます。
(現在こちらのマニュアルはバージョンアップ中のため、完成次第発送させて頂きます。)





分からないことは直接聞いてみよう!


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新人賞などの賞に投稿する作品のアドバイスや、あなたの描いた作品、アシスタント募集の際に送るカットなどをお送り頂き、批評やアドバイスをさせて頂きます。
あなたの作品の良いところを見つけ、それを伸ばすアドバイスをさせて頂ききます。
直接意見を聞いてあなたもレベルアップしよう!
(2回目からは通常価格「1回5000円」とさせて頂きます。)


徹底サポート!
マニュアルを読んでも分からないところや、漫画家、アシスタントについて知りたいけど、マニュアルに載っていないことなど、 あなたの疑問、質問に、お答え致します。


※順次ご連絡しておりますが、集中する際など、お時間をいただく場合がございます。




漫画家は逃げない 逃げるのはいつも自分

 

 



 




 

“よくある質問 Q&A”



Q.

マニュアル以外に必要なお金はいりますか?

A.

一切必要ありません。
最近パソコンで漫画を描く漫画家が増えており、漫画家の方が使っているパソコンソフトなどをご紹介はしておりますが、購入の強制は致しません。



Q.

アニメーション学院などとはなにが違うのですか?

A.

基本コンセプトから違います。
漫画を描けるようになりたいのであればそちらや、専門学校をお勧めしています。
漫画家になりたいのであれば、こちらのノウハウが必ず役に立つでしょう。



Q.

現在26才なんですが、なれますか?

A.

漫画家に年齢は関係ありませんので問題ありません。
経験豊富の方が有利です。



お問い合わせ、ご意見などございましたら、こちらからお願いします。

 

 

 

 

PS

久しぶりにAくんに再会した。

前に会った時から半年ぐらいなのにずいぶん顔つきが変わってる。

活き活きしている感じだ。

 

話を聞いてみると。

Aくん:「先週、高校の仲間達と卒業ぶりに会ったんですが、その時に、『オレ、漫画家になった』って言ったらみんな笑ったんです。」     

 

「おまえ、絵なんか描けないじゃないか」

ってね。

    

「でも僕の作品が載った雑誌を見せたら・・・」

 

Aくんはとても嬉しそうに話し続けた。

次はあなたの番だ!



萩原健司

 

 

 

 

 

 

最後に漫画家通信予備校 受講者たちの喜びの声をお聞き下さい。

東京都:S・Wさん

はじめまして、 目からウロコが落ちました!
いままでわたしが考えていた漫画家へのアプローチとは全く違い、 これを知らなかったと思うと怖いぐらいです。
今はまだ、このマニュアルを勉強中ですが、やるべき事がはっきり分かりました。
うじうじ悩んでいたのが嘘のようです!
萩原先生!本当にありがとうございました。


千葉県:Mさん

ハンマーで頭を殴られたような衝撃です。 私は専門学校生ですがこのようなことは一度も学ぶ機会はありませんでした。 漫画家になるために必要な事とはこういう事なんだとはっきり書いてあり。 私もそう思います。現在は学校に怒りすら覚えますが、切り替えてやるべき事を 着実にやっていこうと思います。


滋賀県:Sさん
友達のすすめられ、「漫画家が教える、90日で漫画家になるための方法!」 を購入しました。 きれいごとだけではなくて、実践的なことばかりで、それが本当に近道だと感じました。 今回は、非常に参考になるアドバイスをいただきありがとうございました。 とても、感謝しています。






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